波・海
ビーチ・クリーンという言葉を知っていますか?
 全ての場所にはそこで生活する住民がいる事を思い起こそう。大勢の人間が集まるだけで地元で生活をする人達に迷惑がかかっている。利用させて頂くという気持ちを持って、駐車場問題、騒音問題を意識しよう。ましてや、ゴミを残す人などもってのほか。最低限のマナーすら守れない人は海に入る資格すらない。そして、身近でそういう人がいたなら是非注意してあげて下さい。自分で出したゴミを持ち帰るだけでなく、周りのゴミも集めるような気持ちでいたい。「地球の利用者」という広い視野で考えを持って行動していこう。
ゴミを残す奴、車内のゴミを外にポイ捨てする奴、そんな人に限って自分の車はきれいにしている。「他人が存在する場所には常にルールとマナーがある。他人の気持ちを考えれば、何がいけない事かは分かるハズ。
  

 地球上の陸地以外の凹所に水をたたえたところで、全体が一続きになっているところ。海の面積は地球の全表面の70.8%を占め、約4分の3をおおってる。

海峡

 二つの海を結ぶ狭い海のことで、マゼラン海峡・ベーリング海峡・間宮海峡等がある。

 海には海岸から深さ約200mまでの海底は傾斜がゆるく大陸棚とよばれているものがある。深さ200mから3000m付近では傾斜が増し、この部分が大陸棚の斜面と呼ばれている。深さ3500〜6000mぐらいの部分は、海の面積の約80%えお占め、海洋台地と呼ばれている。さらに深い海溝・海淵(かいえん)が大陸や火山帯に沿って走っている。海の平均の深さは約3800mである。

 海水と風が(空気)という二つの異なる物質の境界面に生ずる波(表面波)で、水面下だ水は楕円を描いて回転運動をしている。
波の力は海面から下がるにつれて小さくなるので、海中ではあまり波の影響は受けない。

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例.WSF 、磯の浦というように、ポイント名や種別を
半角スペースで区切って入力してください。
(種別:WSF:ウインドサーフィン、Surf:サーフィン、BB:ボディーボード)

ウインドサーファー、サーファー、ボディボーダーのホームページを検索できます。 初めてのポイントに行くときは、声をかけてみましょう!

WIPE OUT
WIPE OUTは旅行会社ですが・・・・・もっと多くのひとに、ウィンドサーフィンを始めとするマリンスポーツの魅力を知ってもらいたい。これがまさにWIPE OUTの原点なのです。だから旅行のワクにとらわれないで。広く活動しています。

surfing
 はまってしまった。水泳以外でこんなにおもしろいというのは初めてだ。
(水泳のことは水泳のサイトへ)やっぱり昔から、水泳をやっていたので
抵抗なく海に入っていたのでスーっとのめり込んだ。surfingに打つ込み
すぎて彼女と別れたこともあるぐらい・・・。
 はじめてsurfingに出会ったのは、十九歳の時。オーストラリアで。
当時、一人旅をしていた僕が旅の後半に、ある英会話学校に入ったの
がきっかけだ。(詳しい内容はオーストラリア旅行記で)そこで知り合った
shinさんに連れて行ってもらった。そのはじめてのsurfingは最悪のコンディション!嵐。雨が降り、風が吹き、波が荒れていた。そこで言われた言葉「沖に出てきたら教えたる」な、なんとムゴイお言葉。初めてサーフボード持ったんですけど・・・。
 さぁ!いざ海へ!!・・・・。波の越え方も知らないのでそのままぶち当たり、戻され、又行っては戻され、1時間ぐらい波と格闘して諦めた。それからビーチで三角座りをして海をにらんでた。そこで10歳ぐらいの子供が(もちろんオーストラリア人)すーっと海に入っていくのだ!!!それを見て僕は奮起した。で、うまそうなサーファーの後について行くことにしてみた。すると、さっと沖に出れるではないですか。パドリングは水泳で鍛えていたので上手くいった。しかし沖に出たのはいいのだがどうやって波に乗ればいいのかわからない。やっとこさshinさんを見つけて教えてもらおうとすると、「波を捕まえるのだ」言って、自分が乗っていってしまった。それがわからんちゅうねん!
またそれからが大変で、3,4回死にそうになってやっとの思いでビーチに漂着?した。
それから・・・・。surfingにはまった。
 surfingで色んな人に出会い、色んなことを学び、そして人生が楽しくなるスポーツだと思う。
ここでは僕が行った海や、ビーチを紹介したいと思ってます。主に磯の浦、伊勢になってしまうけど・・・。
                                ↓ ↓

                                          

皆さんとはどこかのビーチで出会うかも知れないですね。その時はヨロシク。では。
Beer Bottle
Pet Bottle
Empty Bottle
Used Can
Pet Bottle
沿岸波浪予想(気象庁発表) 
Can
沖縄
WATERMANは沖縄が大好きだ。というのも母親の実家が沖縄だからだ。よく沖縄に行っている。
沖縄の海は世界でも有数の綺麗な海だ。一度行ったことのある人は必ずと言っていいほど「もう一度行きたい」と言う。それぐらい沖縄の海の虜になってしまう。実際、WATERMANも虜の一人だ。潜っても良し、サーフィンしても良し、海水浴でも良し、眺めるだけでも良し・・・・。何でもいいのだ。沖縄のことを語ると3〜4時間でも少ないくらい語れる。沖縄写真館ではWATERMANが幼少の頃、一人で沖縄旅行した時や、色んな沖縄の写真を紹介したいと思います。

沖縄 写真館  


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